作業進んでません。というわけで、別の話題を。
組込みの場合、OSなし、iTRONやVxWorksなどのリアルタイムOS、組込みLinuxなど、タスクやスレッドの管理をどう行うかがマチマチです。
OSなしの場合、タイマーを使ってタスク管理を行ったり、はたまた、
int main() { init(); for(;;) { application_task(); bluetooth_task(); } }
みたいな、順次実行するだけの仕組だったりします。
送受信のタスク処理をどの場合でもポーティングできるように設計しておく必要があるわけです。
>> 続く
こんなのを見付けました。 組込みソフトウェア用 C言語 コーディング作法ガイド(0.8ドラフト版)
これの正式版が本として出版されています。 組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド[C言語版]
これも参考にしてコーディング規約を策定しようと思います。
5ボタンBluetoothマウスにプレゼン機能がドッキング!--「Microsoft Wireless Notebook Presenter Mouse 8000」(ZDNet)
なるほど。確かにプレゼン機能単体の製品は購入の閾値が高いだろうと思う。 こういう組合せは面白いと思うけど、いちいちプレゼンモードとマウスモードを切替えるのは面倒なのでは??
また付属のレシーバが小さいということだけれど、Bluetoothである最大のメリットは、Bluetooth内蔵PCでレシーバが必要ないということではなかろうか? それに一般的なワイヤレスマウスよりは小さいかもしれないが、Bluetooth USBドングルとしては大きいと思うのだれど・・・。
でも「純粋にBluetoothマウスとして見た場合もトップクラスの性能を誇る」そうで、Bluetoothマウスを買うときは検討してみようかな。
(追記) レーザーポインタはPSCマークが必要なのに取っていなかったらしく、販売停止になりました。 PSCマーク取得後に再発売される模様です。
その他のBluetoothマウスの一覧
開発する前にやることが色々あります。 まずはやっぱり仕様を決めないと。 それにはまず開発することになった背景、目的、要求、目標などを明確にすることです。 といっても、まだ漠然としていてそれほど明確ではないのですけど・・・。
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